2016年9月6日火曜日

育児日記:ガマン


子育てのガマン、していませんか?

私は毎回書いているように、赤ちゃんは可愛くてそこまでグズグズせず、手がかからず楽しくて幸せ…

と思っていたんですが、やっぱり身体は疲れます><

息子はどんどん体力がついているようで、昼間の睡眠はとっても細切れで、しっかり遊んでちょっと寝て…を繰り返すので、一緒に寝るのも難しい。

それで睡眠不足だし、体勢は常に無理をしているので背中や肩はバキバキで、腰や足にも響いています;;

それでもしっかり遊んでいる分、たくさん脳を使っていて満たされている手応えがあって私も楽しいので、起きているうちはできるだけ相手をして…と思うと、本当に自分の時間を作るスキがありません。

いい子なのですが、もしかしたらけっこうな甘えん坊かも?抱っこですぐに寝るのに、下ろすとすぐに起きます^^;

それでも本当に可愛いし、熟睡してほしいから結局なかなか離れられず…;

これも抱っこねんねの体勢を崩さないまま、片手でスマホに打っています。笑

時間がちょっと空くと、

ごはん食べようかな?
でも掃除もしたかったな。
あれを出しておきたかったんだ。
これをやっておかないと後で大変!

と頭がパニックになります><そして結局どれも終わらずまた息子の呼んでる声が…;


最近ごはんを座って食べたためしがないし、お料理もできない。

シャワーでも気になって、お風呂にゆっくり…というのも無理。

一緒に寝ても、添い寝だと何かが違ってダメらしいから、泣いてまた起き上がって抱っこ。


そりゃあ、身体も徐々に疲労がたまってきます。

スッキリするかな?と思って産後ヨガのレッスンに行ってみたのですが、やっぱり息子を置いて自分がポーズを取ると嫌がるし、寝ても置いたらやっぱり起きて、結局いつもの抱っこをしながらポーズをする、けっこう苦しい状態でした。笑

抱っこでのストレッチなら自宅で自分ひとりでもできるし、電車などの外出もそれなりに大変だし…と思うと、ヨガにも行かず引きこもってしまいそうです><


新生数カ月の赤ちゃんがママにべったりだし、生きるために保護者を必要とするのは当たり前なので、やっぱり、ひとりで抱えずに、パパや家族の助けを得るのが一番ですね。

ママじゃなきゃいけないことも多いですが、何でも自分でしなきゃと思うと、いっぱいいっぱいになって爆発するまでガマンしてしまいます。

私のように、赤ちゃん大好きで可愛すぎて、何でもできる気になっている人が一番要注意^^;

自己犠牲はだんだん押し付けになるので控えたいですね。


パパの助けは絶大ですが、私は息子のお世話で大変になりつつも、結局息子に癒され助けられています。

ある眠りがよくなくてすごくダルかった朝、なぜか息子が、いつにない満面の笑みをくれました✨

ママを呼ぶくせに行くとフーーンという顔をしたり、チューするとしかめっ面をしたり、まだ感情を共なった表情は無い年齢ですが、よく笑顔を見せてくれて、とにかくそれだけで救われます。

いずれママが来たら笑顔になって、おしゃべりもするようになるんだな~と今から楽しみです♥


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MICHIKO

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2016年9月1日木曜日

育児日記:一歩離れて


いつもべったりだと見えないことも、一歩だけ離れてみると急にクリアになることがあります!

幸いなことで、うちの息子は、なぜ泣くのかわからないと思うことはほぼありません。

泣き声は充分大きくて夜もびっくりしますが^^;

でも理由はオムツかおっぱいか、ママがいなくて呼んでいるか、抱っこしてほしいか。

泣き方も少しずつわかってきて、何の欲求が満たされていないのかすぐに察知できるので、ママもあまり焦ることはありません。


でも逆に、そういう無言の意思疎通に慣れてしまって、息子が他の方法で何かを伝えていることを見逃していました。

ある夜、起きてしまった息子にパパが話しかけていて、息子も泣くわけではなく、ゴキゲンでフニャフニャ、アウアウーと何やら言っているようでした。

それを見て、
息子のこんな声、私聞いたことない!
と感動してしまいました;;

たぶん聞いたことあるはずが、気にかけないとわからなかったんですね。

自分は散々話しかけているのに、それをマタニティの頃からやっているせいで、一方通行が当たり前になり、お腹の子と同様で、乳児もそれに応えてくれるということはありえないような感覚になっていました。

息子が何かを訴えるのは、泣くか態度で示し、それだけでわかりやすすぎて、何かおしゃべりしようとしてフニャフニャ言っているのを、私が気が付かなかったのです。

これだけべったりな関係だと、他にもたくさん、気が付いていないこともあるでしょう。

他の誰かにあやされていたり、お外に出たり、一歩距離を取った時もしっかり息子を観察して、素敵な成長や変化に気が付けるようにしたいです^^

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2016年8月31日水曜日

育児日記:産後のヨガストレッチ


育児中は、授乳や寝かしつけの姿勢、抱っこ、また睡眠不足も重なり、肩や腰がとにかく凝ったり変な姿勢で痛めたり。

赤ちゃんて最初が一番小さくて軽いので、そこでだんだんお世話に慣れてきて、ようやく成長した10kgくらいの子までお世話ができます。

身体の成長って、母子に優しくうまくできてるな… (´v`) 

そこでおすすめなのが、もちろんヨガ!

ヨガに関する記事がほとんどないヨガブログを書いているだけあって…笑

ヨガの中でも、私の思考には精神の哲学的な面ではいつもヨガが絡んでいますが、肉体的な運動ヨガは、マタニティでもあまりできず、産後もまだ復帰していなかったので、ちょっとしたヨガの準備運動的なものをヨガストレッチとしてご紹介します。

いずれまた動画でご紹介できればと思うので、詳細や動きはその時に見てほしいです^^

産後2ヶ月弱くらいからできておすすめなのが、赤ちゃんをお腹に乗せて、寝たままやるストレッチ!

現在5kgちょっとある息子でもお腹に乗せてそんなに重くなく、とくに腰を少し上げる「橋のポーズ」の簡易的なものは、抱っこの縦揺れのようになって、赤ちゃんも喜びます。

赤ちゃんは自分の方を向けてうつ伏せの体勢で、おっぱいが枕になって顔を横に向けると、赤ちゃんは安心して、そのまま寝てくれることもよくあります。

そもそも縦抱っこで赤ちゃんが眠ってから、下ろしにくい時に自分がそのままゴロンと仰向けに寝て、身体をモゾモゾ伸ばしたり動かし始めたのが、このストレッチを始めるきっかけでした^^


抱っこから下ろすとすぐに起きてしまって、自分が横になる時間がなくて辛い中、一緒に寝転んでしまうのはいい方法です。

お腹がちょっと重くて眠れませんが、身体がずいぶん休まります。

そんな体勢じゃ何もできなくて困ると思うなら、そのままストレッチをしてしまえば一石二鳥!

橋のポーズの他、左右の足を組んで上にあげたり、組んだまま横に倒して骨盤を締める動き、また腕も真上に伸ばせば背中や肩甲骨がストレッチされて気持ちいです。

あ~早く動画で撮って投稿したい!

今は自分でやってみておすすめをたくさんストックしておきます!

Thanks!

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2016年8月30日火曜日

育児日記:今のままが一番最高に幸せ✨


先に書いておきたいのが、これは幸せ自慢の記事ではありません。笑

逆に、タイトルのように思うことって、やっぱり難しい。

でも、そう思うことが一番の、次の日への幸せの道。幸せレールに乗る方法だと知っているので、そう思うよう自分に言い聞かせるための記事という感じです^^;


足るを知ること。
初心に帰って、今あるものに感謝すること。
後悔しないように、全てがこれでよかった、最良の選択だった。と信じ切ること。

などなど意図的に意識して、幸せレールから落っこちたり逸れないように気をつけている私ですが、フッと気が抜けた時に、それらを忘れてしまっています。

やってしまいがちなのが、

これがこうだったらいいのにな。
という不満を抱くこと。

現状にほぼ満足していて感謝していても、それでもこれさえこうだったら…と、欲が出るのは普通です。

でも普通だと普通…いつも幸せでいるためには、幸せを実感していなくては無理ですね。


もちろん、今が一番満足だから何も変えなくていい!と、進化を避けたり良い方へ邁進する気持ちを捨てるのがいいというわけではありません。

でも、まずは今のままが一番いい。最高に幸せ。と思って感謝することから始まります。

この教訓は、いつも色々と本で読んだりCDで聞いたりしている、精神論の達人たちからの教えのひとつなのですが、今日何も考えずに授乳していた時に、突然、思い出されました!

私にとって、これを思い出す時期だったんだと思います。

気を抜いているといつの間にか私も、

パパの仕事がもう少し忙しくなくなりさえすれば。
赤ちゃんが昼間も一度でもまとめて寝てくれれば。
新しい家さえ見つかれば。
新しい仕事さえ見つかれば。
身体の痛みさえなければ。

…などなど、毎日幸せに感謝しつつも、これさえ…って考えが浮かんでいます。つまり、不平を頭の中で言っているんですね。

次はこうしたいから、これを頑張ろう!と、目標を持つのはとてもいいですが、これさえ違っていれば…と思うのは、現状に不満を持つこと。

それにより、不満をどんどん引き寄せることになります。

幸せだと感謝すれば幸せがもっとくる。
不満を持つと不満がもっとくる。

単純なのになかなか徹底できない人間の性…

意識をしてずっと幸せを保ちましょう~^^

Thanks!

MICHIKO

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2016年8月29日月曜日

育児日記:パパは?


前回、赤ちゃんとママの成長のことを話題にしましたが、赤ちゃんにも引けを取らないほどその成長ぶり著しい人物がもうひとり…

パパです!✨✨

ついつい自分と赤ちゃんの記録だけになりがちですが、子育てが楽しいか苦しいか、うまくいくかいかないか、負担が多いか少ないか、それらを左右する重要なキーパーソンがパパです。

常に私の人生のメンターでもある旦那さん/パパですが、妊娠出産から現在の子育てまで、一般的のそれ以上に私の力になってくれています。

以前ご紹介した記事の産後クライシスで、文字通りクライシスを感じたこともありましたが、それも本当に一瞬のことでした。


「ホルモンのせいで浮き沈むってわかっているなら、それを乗り越えられる自分をしっかり見ること。そのためにすべきことを実行すること。」

パパが直接そう言ったわけではなく、色々違う言葉で励ましてくれたんですが、パパに相談をしてから、自分の中でスッキリ整理がついてしまって、クライシスも吹っ飛びました^^

勝ち負けではないですが、私は感情に負けない!というか、振り回されるような人間じゃない。それを受け入れて、許して手放せるという自信をくれたのは、パパの日々の優しさでした^^

今では一緒に仲良く子育てをしていて、パパのいる時間をいつも楽しみにしています。


私は育児は初ですが、保育の仕事で赤ちゃんには慣れていて、スムーズに育児に入れました。

パパは完全に新米で、最初オムツも変えられなかったしトンチンカンな発言で私も心配したのですが。笑

でも、そんなに頻繁ではないのに、少しずつお世話をしてくれているうちにみるみる成長して、寝かしつけもあやしも天才的に上手なのです!!

私が保育を始めた頃の数倍は気質があるし、優しいし、保育士になれば?と思います。笑

年齢が小さな赤ちゃんは、とっても眠りが浅くてすぐに起きるし、敏感で寝かしつけてもそれをキープするのが大変。

抱っこを下すのが一番の難関です><

私でもすごく苦労しているし、すごい体勢で脚をめっちゃ開脚して赤ちゃんを跨いですり抜けたり、色々試行錯誤しているのに、私より経験もなくて身体も硬い(笑)はずのパパはとっても上手にそれらをこなして、私が起きたら息子はスヤスヤ、ちゃんとお布団にいたりするのにはびっくり!

最初はオムツもずっと私が変えるのかと思っていたら、いつの間にか上手になって、私が眠すぎて起き上がれない時もひょいひょいとやってくれます。

本当に本当に感謝(;n;)


ほんの数週間前に、クライシス気分真っ盛りで、パパを残して息子と家出しようか…なんて一瞬でも本気で考えた私を許してほしいです。笑

男の子なので、大きくなってもパパとやんちゃに遊んだり、アドバイスをしっかり聞いて、いつまでも絆の深い家族でいたいです。

そしてパパに似て、ママにいつまでも優しくしてほしいな*^^*
そんなことも今から期待しちゃいます!

Thanks!

MICHIKO

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2016年8月28日日曜日

育児日記:移り行く毎日


毎日赤ちゃんと一緒に寝て、起きて、また何度もちょこちょこ寝つつ、飲んで、食べて、ちょっと遊んで、お風呂に入って、また寝て…

ということを、ほぼいつも同じすごくせまい部屋の一定の位置で繰り返す生活をしていると、夜布団の中で、今日も何してたんだろう…と思うことも^^;


でも実は、繰り返しで代り映えしない暮らしのような感じですが、本人たちにしてみると、毎日の少しずつの変化を感じて驚くこともしばしば。

気分的にも、そうやって何もせずに過ごしたような感覚の時と、逆にあれもこれも、昨日とは違ってずいぶん成長したな~なんて思う時が交互にやってきます。

手のかからない赤ちゃんだと宣言した次の日に、ずーっとグズグズでママにべったりだったり、その次の日はしっかり遊んでしっかり寝て、すごいメリハリがよかったり。。

赤ちゃんは本当に未知の生物です^^;

でも確実に、いろんなことが昨日とは違う、ひとつひとつ少しずつ、成長しているんですね。

しかも大人と比べたら信じられない速さで!

昨日より手がかかるような気がする日も、人間的成長の観点で言うと、後退しているわけではないんですね。


そして思ったことが、ママ自身も同じ!

昨日より今日の方がうまくいかないと思うこともしばしばですが、それでもママとして、日々いっぱい成長しています。

そして、成長ではないですが、気分的にも移ろいやすいです^^;

私なんて、一時間のお昼寝の前と後では気分が断然スッキリで、思考も気分も別人のようになることがあります。

赤ちゃんが夜なかなか眠れずに、自分も眠くて辛い辛い、早く寝て~!と思っていても、一回寝て、夜中に起きた時にはもうだいぶスッキリして、赤ちゃんにさっきの悪態をお詫びすることも。笑


だから、その瞬間の悪い気分や赤ちゃんの機嫌に、逐一惑わされないことが、一番大切だなと思いました。


赤ちゃんもママも、成長もするし、気分や機嫌の良い日悪い日もあります。

少し視野を広げて、大きな枠で捉えて、色々細々あっても、毎日必ず昨日より今日が素敵で幸せ♥と信じ切っていればいいんです^^

私もそう自分で言い聞かせて、毎日を乗り切っています!


今日は昼間、たくさんお昼寝している息子くん*^^*

夜もぐっすり寝てね^^;と祈りつつ…愛おしく眺めています。笑


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2016年8月27日土曜日

育児日記:産後の…


産後クライシス
http://www.amoma.jp/column/child/mamacare/25310.html
という言葉を、友人から聞き、私はそれに片足突っ込んでる(突っ込んでた)な~と思いました。

産後ウツとか言われると、なんとなくイメージできましたが、なぜ夫婦の間が冷え込むクライシスが産後に特別に起きるのか?産後ウツでイライラしてケンカする延長ならウツとどうして分けるのか?

と不思議でしたが、症状を読んでみて、すごくわかると思ってしまいました。

友人がこれを知っているのも、妹がひどい産後クライシスで、限界!と言っていてとても心配しているそうなのです。

もう息子さんが1歳8ヶ月になるので、長く続いているけれど、よく2歳くらいで収まってくるそうなので、もうちょっとの辛抱だと励ましているようです;;


色々先に知ってしまって心配しすぎたり、
私はこの病状だ、どうしよう!
と思ってしまってはよくないですが、私の場合は逆でした。

ああ~こういうこともあるんだな。私だけじゃないな。
と、知ってしまうと、ちょっと冷静になれて、症状を客観的に見れるようになり、旦那さんにも相談できて、いつの間にか治ってきました。


子育てに関しては、妊娠中から楽しみにしていた通りで、大変でもガマンできているので、産後ウツとは言えない気がしますが、このクライシスという症状に、当てはまるものがありました。

その、友人の妹さんもそうですが、とくにお互い大好きで、とっても仲良しだったカップルに逆に起こりやすい産後の危機だそう。


私たち夫婦もすごく仲が良くて、妊娠中もなにも変わることはなく、子供も一緒にとっても楽しみにしていました。

でも、赤ちゃんが産まれて、私の中でホルモンバランスが崩れたこともあり、気分の浮き沈みが大きくなって、旦那さんに思いやりが持てず、ひとりになってから後悔する日が続きました><


少したって冷静に考えてみると、夫婦仲がよくて、これまで家庭が二人きりでみっちり成り立っていた分、赤ちゃんが来て3人になると、バランスをどう取ればいいのかわからなくなったようです。

誰が一番!なんて決める必要はないのですが、赤ちゃんが最優先、赤ちゃんが一番になりすぎてしまうと、旦那さんにも自分と同じくらい赤ちゃんを優先してほしい、一番に考えてほしいという押し付けと、今まで旦那さんがいた立ち位置に赤ちゃんが入ってしまって、どう対処したらいいかわからなくなってしまったような感じでした。

本当に、冷静に考えると…そんなドラマを作り上げなくてもいいのですが^^;

息子が出来ると、ママは恋に落ちたような気分になると何度か書いてきましたが、本当に、頭の中ではまるで三角関係で悩んでいる少女のような感覚だったんだと思います。笑


でも、私のような分析に至った人は少ないかもしれませんが、大まかに言うと同じような症状で、たくさんの人が悩んで、赤ちゃんが2歳までのうちに離婚してしまうカップルもいるんですね><

私の状態から考えると、それって赤ちゃんを第三者(不倫相手;)として、こっちと一緒になるから旦那とは別れる!と言っているようなもの。

それだけの理由ではないかもしれませんが、鬱っぽいイライラなどの症状を含めて、産後の特別なホルモン状態にあまり振り回されないようにしていきたいですね><


他にも、身体にも心にもいい解消法を得たら、またご紹介したいです^^


Thanks!

MICHIKO

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